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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

「日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会」に出展しました

2019年11月25日

富士フイルム医療ソリューションズ株式会社

日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会に出展しました。

今年は名古屋国際会議場にて11月21日(木)から11月23日(土)の3日間の開催となりました。

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社名変更後初の出展となり、富士フイルムグループの一員として新たな展示となりました。

今年は治療RIS(ShadeQuest/TheraRIS)の施設間連携用CD作成機能と、より操作性を簡便化したプロトコール機能の展示をおこないました。また、診断画像と線量分布が同時に表示できる最新ビューア(ShadeQuest/ViewR-DG)を展示し、診断画像と線量分布を同時活用した画像表示を紹介しました。またRFID機能の展示をおこない、患者固定時の簡便性を紹介しました。

【写真】

今年もアフタヌーンセミナーを開催いたしました。

セミナーは、山形大学医学部附属病院 病院長の根本建二先生にお願いし、国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 放射線治療科 部長の小塚拓洋先生に「放射線治療試案コード -保険診療からデータ利用まで-」と題してご講演いただきました。学会初日でかつ平日の開催となりましたが、定員230名の会場がほぼ満席になるほどの先生方にご来場いただき、大変盛況なセミナーとなりました。

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2019年11月22日から2日間、名古屋市内で「金融・世界経済に関する首脳会合」G20サミットが開催される中での学会開催となりました。

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今回ご来場いただきました先生方の声を生かし、今後ともより放射線治療に貢献できる製品開発に励んでまいります。

ご来場ありがとうございました。

開催期間 2019年11月21日(木)~23日(土)
会場 名古屋国際会議場

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